タチレク4日目は早速セックスしに行きます!

タチレク4日目です。

朝の6時前に安倍なつみちゃんに起こされました。

どうやらこの時間に出ていくよう。

寝ぼけ眼で安倍なつみちゃんを見送ります。

あ!せっかくだから起き抜けの一発をやっとけばよかったです・・・。

まぁ、昨日やりまくったからいいか(笑)

今日も抱くし!

さて、もう一睡と思いましたが、残念ながら目がさえてしまいました。

7時になったので、朝食を食べに行きます。

昨日と同じでアメリカンブレックファーストを頼みます。

本当にコーヒーがついてくると最高なんですけどね・・・。

さて、朝食後、少しホテルの周りを散歩してみることにします。

大通りを国境の方に歩いていくと、10分くらい歩いたところにコンビニ(セブンイレブンのパチもの?)がありました。

品揃えも日本のコンビニとほとんど変わりません。

1年前はかなり不自由を感じたタチレク滞在ですが、もはや遠い昔のようです。

とりあえず、朝食が少なくて物足りなかったので、ハンバーガーとお菓子を買いました。
ハンバーガーはレンジでチンしてもらうこともできました。

しばらくホテルの部屋でのんびり過ごしましたが、本日はホテルを移動することにします。

今回宿泊しているホテルともう一つ気になるホテルがあったので、そちらにも止まってレポートします。

ただ、このホテル、タチレクではかなり目立っているホテルなのですが、バイタクに名前を言っても分かりません。

自分の発音が悪いのかもしれませんが・・・。

仕方がないので、自分が例によって後ろからナビしながらホテルに向かいます。

5分ほど走ったところでホテルに到着。

ホテルにチェックインします。

フロントは英語もバッチリで、非常に心強いです。

一旦フロントで入国カードを預けます。

料金は1泊1,500バーツ、デポジットが700バーツです。

朝食は7時からとのこと。

部屋に案内してもらうと、非常に綺麗。

恐らくタチレクではトップクラスのホテルになるでしょう。

マッサージのサービスなどもあるようです。

このホテルに女の子を連れ込めば、女の子のテンションも大幅アップするのは間違いありません。

また、女の子の連れ込みについてもフロントを通らず直接部屋まで連れていく方法を解説しているので、恥ずかしがりの人は参考にしてください。

さて、その後は昼食がてらホテルの近くを散策します。

すると、おしゃれなレストランをすぐ近くに見つけました。

こちらで食事することに。

店長のようなおっさんは英語が話せる様子。

外人が珍しいのかフレンドリーに話しかけてくる。

食後に店を出ようとすると、「送ってやろうか?」と言ってきましたが、この後置屋でセックスしようと思っているので、丁重にお断り。

このレストランから歩いてタチレク最高の置屋へ向かいます。

このタチレク最高の置屋は昼間から開いているので非常に便利です。

タチレク最高の置屋のところに行くと、女の子達がうじゃうじゃ集まってだべっています。

さて、お店に入ると、女の子が大集結。

そして、昨日の女の子が出てきて再度8,000バーツとのこと。

必死で処女買いの客を探しているようです。

拒否の表情を示すと、一気に5,000バーツまで値下がり。

しかし、処女は面倒くさいので、勘弁してほしいです。

しかも、明らかに若すぎでしょ(笑)

往年の美山加恋を彷彿とさせるかわい子ちゃんではありますが・・・。

まぁ、そっち系の好みの人であれば、8,000バーツ間違いなく出すでしょうね。

8,000バーツといっても、25,000円くらいですから。

1回デリヘルを利用したような値段でとんでもなく若い処女と出来るという・・・恐ろしや(笑)

まぁ、とりあえずこの子はスルーして他の子をチェックします。

すると、昨日はいなかったYUKIを幼くしたような女の子が出てきます。

可愛い子なので持ち帰られていたものと思われます。

自分の好みのタイプだったので、この子を指名して奥の部屋へ向かいます。