タチレク3日目は安倍なつみに中出し!

さて、18時を過ぎると日も陰ってきて、そろそろセックスでもという気分になってきます。

その前にまずは夕食です。

夕食は昨日入ったレストランの真向かいにあったカフェで取ることにしました。

このカフェは中華料理・タイ料理・西洋料理、何でもありのラインナップ。

まぁ、とりあえずハンバーガーを頼んでいただくことにしました。

店員が無駄に5人もいましたがほとんど客が入っていないので、明らかに人件費の無駄だなぁと思いながら食事をほおばります。

その後は昨日の2軒並び置屋に行くことにしました。

もう一度、安倍なつみに中出ししに行きます。

2軒並び置屋に行くと、早速20人くらいの女の子が出てきます。

安倍なつみも向かって左側に並んでいます。

速攻で安倍なつみを指名します。

他の子もしっかり見るべきだったのかもしれませんが、もはや安倍なつみのおまんこに中出しすることしか頭にありません。

部屋に入ると抱き合ったままディープキス。

そのまま、自分で服を脱ごうとする安倍なつみを後ろから抱きしめてこちら主導でどんどん服を脱がせていきます。

ブラジャーのホックを外して、素っ裸の状態にした後、ポーチからコンドームを取り出し始める安倍なつみ。

当然そんなものをつける気はありません。

ディープキスをしながら、おまんこを触っていると一気に濡れてきます。

二回目だと女の子も緊張がほぐれるのか、少し笑顔なんかを見せながら、首に抱き着いてきます。

しかし、元々感じやすい子なので、おまんこを刺激していると、顔を歪めて感じ始めました。

その顔を見て、さっとおまんこに息子をあてがいます。

「ノー、マイダイ」みたいなことを言ってますが、そのまま挿入してガンガン腰を振っていると、「あぁあああああぁぁっぁ」という感じで声を上げて喘ぎまくります。

両足を持って広げて、がんがん奥までおまんこを突きます。

おまんこを突く度、「ああん、あぁあん」と声を上げる安倍なつみ。

おまんこの中で息子を回転させるように動かしてやると、さらに声を上げ始めます。

もっと遊びたかったのですが、限界です。

腰を持ち上げて息子とおまんこを密着させるようにしてそのまま射精です。

どくどくどく・・・精子が流れ込んでいきます。

セックスをした後、しばらく抱き合って休憩です。

軽くキスをしたりしながら、抱き合います。

安倍なつみも疲れたのかおっぱいを上下させながら、息を整えています。

そのおっぱいを見ているうちに、むくむくっと息子が再度固くなってきます。

それを感じて「あぁ」と声を上げる安倍なつみ。

抜かずの2回戦に突入です。

そのまま正常位の体勢でガンガン突きます。

突かれるたび「あん」、「あっ」という感じで声を上げる安倍なつみ

ただ、時間も迫っていたので、そのまますぐに中出しです。

2回戦は数分で終わりました。

その後は急いで自分の精子を洗い流しにいく安倍なつみ

ただ、おまんこに発射してからかなり時間が経っているので、もしかしら妊娠してるかも。

そんなことを考えながら、服を着ていると安倍なつみが返ってきました。

なぜかかみつく仕草をしたり抱き着いてきたりします。

その後、お互い服を着て、置屋の入口まで送ってくれます。

置屋の入口まで来ると、安倍なつみがホテルに行きたいというようなことを言ってきます。

もう1発(2発か(笑))も出しているのですが、一晩中安倍なつみとやりまくるというのも魅力的な提案だと思いました。

したがって、おばちゃんに聞いたところ、2,000バーツとのこと。

2,000バーツ払って女の子と外にでます。

バイタクがスタンバイしていたので、女の子と3人乗りで自分のホテルに向かいます。

バイタクから降りると、警備員が半笑いでめっちゃ見ています。

「いい女だなぁ~」って感じでしょうか。

そのままフロントを通ろうとすると、女の子が自分の手を引っ張ります。

どうやらフロントの前を通るのが恥ずかしいようで、従業員通路からホテルに入ろうとしています。

従業員通路を通るとたしかにフロントを通らずエレベーターの前に到着できました。

部屋に到着すると、ベッドに横たわる安倍なつみ。

そして、自分にもベッドに来いとジェスチャーしてきます。

その後、寝ながらスマホをいじっているので、自分が抱きしめると、写真を色々見せてくれます。

家族の写真がメインで、なんか掘っ立て小屋のようなところで飯を食ってます。

う~ん、貧乏なんだねぇ。

後は友達の写真なんかを見せてくれたり、なんか友達とメッセージのやり取りなんかをしていました。

安倍なつみを抱きしめていると、わずか40分前に2発射精した息子がむくむくっと大きくなってきました。

安倍なつみを添い寝状態で背後から抱きしめながら、その股のところに自分の息子をこすりつけます。

ちょと素股のような状態です。

「う~ん」とめんどくさそうな顔を出してスマホに夢中でしたが、自分が上に乗っかってバスタオルをはぎとると臨戦態勢に。

手マンしていると、すぐに濡れて大洪水状態になる安倍なつみ。

今回は声を上げないなと思ったら、必死に指を噛んで耐えています。

恥ずかしいのか?

置屋で他の女の子がいるところで絶叫する方が恥ずかしいと思いますが、変な子です。

時間制限も無いので、ひたすらおまんこを愛撫し続けていると、体をびくんびくんさせながら本気で感じ始める安倍なつみ。

その状態を続けていると、本気で手をどけようとしてきますが、その手を払いのけてひたすら愛撫します。

すると、おおきく痙攣した後、「はぁぁあん」と声を上げて、潮を吹いていってしまいました。

久々の潮吹きです。

その後、間髪入れずにぐったりしている安倍なつみに生挿入です。

今回はノーとも何とも言われませんでした。

ピストンすると「あんあんあん」と喘ぎながら感じる安倍なつみ。

自分と目が合うと、微笑みながら「XXXXXXXXX」とミャンマー語で言いながら、笑ってきます。

その唇をふさぐようにディープキス。

そのまま、ゆっくりピストンします。

置屋の出すだけのセックスではなく、お互い気持ちよくなるセックスが出来ています。

ゆっくりおまんこを突く度に声を上げる安倍なつみ。

その後、座位の体勢で思いっきり安倍なつみのおっぱいを舐めまわします。

そして最後はバックで思いっきり安倍なつみのケツをつかみながら中出しです。

その日はその後も3回挿入しましたが、さすがに球切れで一回しか逝けませんでした。

そんなこんなでその日は就寝です。