タチレクで処女が出てきてびっくりぽん!

その後、この子とこの置屋の奥の掘っ建て小屋のような部屋にはいります。

部屋に入ると、その子は何かロンジー(たぶん)のようなものをまいて見えないようにパンツを脱ぎ始めます。

下着姿を見せることには恥じらいがあるようです。

ただ、下半身しか脱いでくれません。

上半身を脱がせようとすると押さえて笑顔で首を振ってきます。

仕方ないので、上半身を着せたままでセックスすることに。

愛撫などはできるような雰囲気では無く、ゴムをすぐにつけられてそのまま挿入する感じです。

すぐ部屋の外では女の子達が大騒ぎしている声がして、セックスに集中できるような感じではありません。

結局、すぐに挿入すると濡れてないので案の定痛がります。

ただ、お○んこもおっぱいも触らせてくれないので、しかたありません。

そのまま乾いたお○んこにインします。

そして、ゆっくりと動かします。

締まりは抜群にいいです。

ゆっくりでも息子はギンギンに固いままです。

そのまま正常位でしばらくセックスしてキスをしようとすると顔を背けられたので、ほっぺにキス。

そして、そのままピストンしていると、興奮してきたので生田絵梨花を抱き上げて座位の体勢にします。

ちっさいおっぱいをブラの上から撫でまわしながら生田絵梨花の腰をつかんでひたすら腰を振ります。

そのまま座位の体勢で発射です。

女の子は抜群にかわいかったですが、セックス自体は完全にちょんの間のような感じでいれて出しただけといった感じです。

さて、この子と一発やってすっきりしたのですが、先ほどの化け物置屋の通りに戻りたくなかったので、違う方向から出ることに大通りに出ることにします。

すると、歩き回っているうちに、タチレク最高の置屋に到着しました。

女の子が集合し始めたので、こちらも覗くことにします。

と、おばちゃんが一番右側にいた子を進めてきます。

なんかニューとか言ってます。

そして、値段を聞くと、驚愕の8,000バーツ。

言葉が分からないので、はっきりしませんがどうやら処女と言っているような感じ・・・。

ほぇぇぇぇぇ。

恐ろしや・・・。

ただ、自分はそんなに処女好きでもないので、その提案をスルーします。

すると、他の子を紹介し始めました。

1,000バーツ、500バーツ、300バーツとのこと。

500バーツに2人ほどかわいい子がいたのですが、雪ん子みたいに肌の白い子を選びました。

女の子の部屋に行ってセックスします。

女の子の部屋には山のように洋服が積んであります。

どうやら楽しみは洋服を購入することのよう。

そりゃそうだよね。

そのくらいが限られた贅沢なのでしょう。

最初は不愛想だったのですが、かわいいねと褒めているうちにご機嫌になってきました。
その後、服を脱がせると、腹回りに思いの外肉がついていたのが残念なところ。

そして、この子も服を脱いでくれません。

ただ、愛撫も無く挿入して合体中に再度服を脱いでくれと言ったら、Tシャツを脱いでブラも外してくれました。

おっぱいは思いの外大きくてDカップはありそうです。

しかも張りのある美乳。

思いっきりその美乳にむしゃぶりつきます。

その後、しばらく腰を振っていると、外で受付のおっさんがなんか叫んできて、女の子が返答します。

そして、「おにーさん、サーティーミニット」とか言ってきます。

どうやら時間制限が迫っているということらしいです。

一気に激しくピストンをします。

美乳を吸いながらピストンする興奮で一気に射精することが出来ました。

さて、その日は2発も抜いたので、すっかり満足して帰りました。

せっかく豪華ホテルに泊まったので、女の子を連れ帰りたかったところですが、今回はやめておくことにしました。

完全にエネルギー切れです(笑)