タチレクで女の体に溺れまくる日々

さて、一発出してすっきりしたところで、いったんホテルに帰ります。

ただ、ホテルの目の前にスーパーがあったので、そこでいろいろ買いものをすることに。

このスーパーも店員がついてくるシステムでした。

サービスのつもりでしょうか・・・落ち着かん!!

その日はその後はホテルに帰って少しのんびりします。

やはりタチレクは日差しが暑いので消耗が激しいです。

その後、夕方まではホテルでじっとしていました。

セックス旅行だととかくホテルにいる時間が長くなる傾向があるので、やはり豪華なホテルに泊まるメリットはあります。

非常に快適に夕方まで過ごすことが出来ました。

さて、夕方になったので早速活動開始です。

まずは先日セックスした置屋の生田絵梨花とセックスすることにします。

黒髪ロング好きの自分としては何度突っ込んでもいいような子です。

それくらい極上のかわい子ちゃんがこの生田絵梨花です(まぁ、サービス地雷ではありますが・・・美形のダッチワイフですね。)

昨日の化け物の置屋通りをスルーして、生田絵梨花ちゃんがいる置屋へ。

すると、まさかの生田絵梨花ちゃん不在です!!!

うぉぉぉぉ、無駄足!!!!!

そのまま帰ろうとすると、おばちゃんが「ちょっと待ってろ、今他の女の子も呼ぶ」というようなことを言っているので、外のベンチで待つことにしました。

すると、6人組くらいの女の子の集団が闇の中こちらに向かってきます。

その中に生田絵梨花ちゃんもいました。

ラッキー!!!

即座に生田絵梨花ちゃんを指名すると、向こうも覚えていたようで腕にくっついてきました。

昨日と同じで400バーツ払って、奥の部屋に移動です。

今回も気持ちよく中出しです!

さて、生田絵梨花ちゃんに一発入れましたが、これだけでは満足できません。

まだ時間は20時前です。

お気に入りの安倍なつみに中出しに行きます。

昨日夜やりまくってから、まだ24時間たっていませんが(笑)

バイタクを拾おうかとも思いましたが、夜になると中心地以外はあまりバイタクが走っていません。

仕方ないので、自力で歩いていくことにしました。

2軒並び置屋の入り口の方に到着すると、またぞろぞろと20人以上の女の子が出てきました。

安倍なつみがいないので、おばちゃんに「イエスタデイ、レディー」みたいなことを言うと、準備中の安倍なつみを呼びに行ってくれました。

ロングはいくら?と聞くと、2,500バーツと言われました。

昨日より500バーツ高いのはなんで?

・・・おそらく連れ出しの時間が早いからかもしれませんね。

まだ、20時です。

まぁ、500バーツ(1,500円程度)の違いなので大したことありません。

本日も中出ししまくれることを考えれば安いものです。

早速ロングで連れ出そうと思います。

そんなことを考えていると、奥から安倍なつみが出てきました。

なんかロングはダメというようなことを言っています。

ん?嫌われたと思っているとカスタマーみたいなことを言ってきます。

どうやら先約がいるようで、そのロングでその先客のホテルに行く準備をしていたようです。

ただ、ショートならいいよということだったので、500バーツを払ってヤリ部屋へ。

なにやら、カスタマーに送れるとLINEかメールをしているよう。

本日は週末。

馴染みの客で安倍なつみを抱きまくっている男がいるのでしょうか。

その客が本日安倍なつみを抱きまくる前に、先に安倍なつみの体を頂くことにします。

一応、枕元にコンドームを準備しているようですが、そんなものを使う気はありません。
洋服を脱いでいる安倍なつみの後ろに回って体を撫でまわしながら、ブラジャーを脱がせて、立ったままお○んこを愛撫します。

ノーノーと言いながらも、自由にやらせてくれるのが安倍なつみのいいところ。

恐らくMなんでしょう。

その後、濡れ濡れになってきたところで激しくディープキス。

そのままベッドに押し倒してプレイをスタートします。

生挿入しようとすると、コンドームとか言ってきますが、そのまま挿入です。

安倍なつみの中はあたたかくてめちゃめちゃ気持ちいい!

愛液が息子にまとわりついてきます。

そのまま、安倍なつみちゃんの美乳を堪能。

おっぱいをひたすら吸うと、声を上げ始める安倍なつみちゃん。

「ノー、はぁぁぁ、ノー、あん」といった感じで、ノーノー言いながらも感じています。
そのまま正常位でピストンしていると、我慢できなくなってきたので発射します。

どぴゅぴゅ・・・

はぁ、気持ちいい。

その後は抱き合ったまま休憩。

しかし、自分がふざけて息子を出し入れしていると、また安倍なつみちゃんが声を上げ始めます。

すると、自分の息子が数分前に出したばかりなのにまた固くなってきます。

なので、そのまま抜かずに二回戦を開始します。

「ノー、カスタマー、ノー!」と言っていますが、なんだかんだで安倍なつみちゃんも腰を振っています。

エッチ好きな子です。

向こうから腕をクビにかけてきて、激しくディープキスを求めてきます。

固定客がつくのも分かりますね。

そのまま正常位でピストンして、安倍なつみちゃんのお○んこの中に再度射精です。

安倍なつみちゃん、今度ばかりは急いでシャワーに向かいました。

戻ってきた安倍なつみちゃんが服を着ようとするのを邪魔しながら、「ホテル行こうよ」、「ノー!カスタマー」、「ホテル行こうよ」、「ノー!カスタマー」というやり取りを繰り返します。

結局、2発やったので、500バーツ×2発分で1,000バーツを渡すと、多いよという顔をする安倍なつみちゃん。

この後、衝撃だったのが500バーツを自分に返してきたということです。

多すぎてもらえないということのよう・・・いい子や!!

固定客のカスタマーがつく訳も分かります。

ただ、返してもらうわけにもいかないので、再度500バーツを渡すと今度は受け取ってくれました。

その後、ほっぺにキスをしてもらいハグしてバイバイです。

いやぁ、本当にこの子はいい子だわ!

ただ、せっかくこんなにいいホテルを取っているので、女の子を連れ込みたいです。

したがって、行ったり来たりになりますが、先ほどの生田絵梨花を持ち帰ることにします。

今回はバイタクが拾えたので、バイタクに置屋近くの市場まで行ってもらいました。

市場からは自分の足で置屋に向かいます。

2時間ぶりにおばちゃんに再会。

また、来たの~(笑)みたいなことを言われながら、再度女の子が集結。

生田絵梨花がちょっと不思議そうな顔をしています。

自分が生田絵梨花の顔を指して、ホテルというとおばちゃんも生田絵梨花も納得したよう。

2,500バーツとのこと。

7,500円くらい。

この金額で生田絵梨花と一晩同衾できるなら安いものですね。

早速2,500バーツを払って生田絵梨花を連れ出します。

すると、おばちゃんがバイタクを呼んでくれたので、生田絵梨花と一緒にそれに乗ってホテルに向かいます。

ホテルへは5分ほどでつきました。

ホテルの部屋につくと、このホテルは始めてだったのか豪華さに興奮している生田絵梨花。

その興奮のまま濃厚なプレイでした。

プレイ後に服に着替えた生田絵梨花が帰りたいといったことを言ってきます。

まぁ、2発出したしいいかと思い、そのまま帰らせます。

結局、その後は連戦の疲れもあり、熟睡してしまいました。

本日は計6発発射となりました。

40オーバーの親父なのに、タチレクっ子の若い体に溺れて20代のようにセックスしまくったタチレク旅行の日々でした(笑)