タチレク2日目は新しい置屋エリアを探索

その後、ホテルでのんびりしていると日中歩き回ったためか、眠くなってきました。

いつの間にか眠りについていたのですが、17時頃にめっちゃ部屋がノックされたのでおきます。

まさかの河口方式!?と思いましたが、ドアを開けても誰もいません。

どうやら、ピンポンダッシュされたようです(笑)

しかし、いいタイミングで起きたので、早速置屋を覗きに行きます。

・・・と思いましたが、その前に食事でしょうか。

宿泊したホテルの前の大通りから国境側に少し歩いたところにちょっとおしゃれなレストランがあるのを見つけていたので、そこで夕食を取ります。

こちらの店員は英語も分かります。

また、バンドの演奏なども裏庭でやっています。

店員のお姉ちゃんに「演奏聞く?」って聞かれましたが、セックスにしか興味が無いので丁重にお断り。

こちらでも昼と同じガパオ?を頼みました。

何かいっつも同じようなの食ってるな(笑)。

ただ、これが一番安いで。

さて、腹ごしらえも済んだのでまずはホテル周辺の置屋探索から。

このエリアには3軒の置屋があります。

1軒だけかなり女の子の数も多く、レベルも平均的に高い置屋があります。

ただ、こちらの置屋のラインナップについてですが、結論から言うと決め手に欠ける印象。

ずば抜けた子がいませんでした。

全ての置屋をチェックしたいと思ったので、この置屋もスルーすることにします。

その後、バイタクを呼んで、もう一つのエリアの置屋に向かうことにします。

こちらは地元の市場みたいなところの奥にあるようです。

地元の市場を抜けて、お店が無くなって、地元民が住んでいるアパート(見たいな建物)を通りすぎたところの右手に小道があります。

この小道を見ると、ピンクの光がいっぱい(笑)

すくなくとも、置屋が4軒は並んでいるでしょうか。

早速一軒ずつ見ていきます。

まず、最初の2軒・・・やばいブス

次の1軒・・・やばい超ブス

曲がり角の1軒・・・やはい超デブ!!!

結局この通りの置屋は女の子を見せてもらう必要もないくらいでした。

あまりにレベルが低すぎて、最後の1軒以外、値段を聞き忘れました。

すいません。

ちなみに、最後の1軒は300バーツとのこと。

この通りは置屋がたくさんありますが、ほぼ化け物通りと化していました。

この通りの近くにはぽつんと離れてもう一つ置屋があることが分かっています。

こちらの置屋は通りから少しはいったところにあるので、少し迷いました。

ただ、Googleマップを見ながら歩いていくと、人っ子一人いないような路地からピンク色の光が見えてきました。

また、女がたむろしているような雰囲気もあります。

そっちに向かって歩いていくと、みんなが視線を向けてきます。

ババアが自分の肩を抱いて、部屋の中に招き入れます。

・・・と、7~8人の女の子達が一斉に集合して出てきます。

だた、この店・・・一人だけが抜きんでてかわいいです。

黒髪ロングで乃木坂46の生田絵梨花といった感じ。

正直、この子がずば抜けているのでほぼ一択だと思います。

男が100人いたら、95人はこの子に行くと思います。

それだけ他の子と比較すると圧倒的なレベルの高さになります。

当然、この子を指名すると、他の子も「そうだよね~」といった感じで消えていきます。
ちなみに、400バーツでした。

この子なら、タチレク最高の置屋であれば1,000~2,000バーツ級だと思います。

非常にお得です。